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テニス肘 | 四日市で腰痛、肩こりの実績で選ぶならふじた針灸接骨院

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テニス肘

肘が痛くてこんなお悩みはありませんか?

手首を酷使して負担がかかる動作をした時、肘の外側から手首にかけて、激しい痛みが起こるのがテニス肘です。

日常生活で、肘は何気なく使っていますよね。腕や手首を使うと、肘にも響いてしまうんです。

テニス肘で肘を痛めると、普段の何気ない行動すらつらくなるでしょう。

テニス肘は個人差も大きく、急に激しい痛みが出ることもあれば、少しずつ痛みが強くなるケースもあります。

基本的には、安静にしていれば痛みは少ないです。

ですが、テニス肘が進行すると、安静にしていても肘にジンジンした痛みが出てくるでしょう。

重症にさせないためにも、早めに四日市のふじた針灸接骨院までご相談ください!

短時間で改善できるように努めます。

テニス肘になる原因とは?

テニス愛好家に多い症状からも、「テニス肘」と呼ばれています。

週に3回以上テニスをしているお客さんは、テニス肘にならないよう警戒しましょう。

ラケットでボールを打つ時は、手首や腕をよく使いますよね。

打つ時の衝撃が手首から伝わり、肘の付け根にまで及びます。

負担が大きいと、テニス肘が発症することがあります。

テニス選手にテニス肘が多いのは、ラケットを振る動作を何度も繰り返すからです。

手首や腕、肘にとって大きなストレスなんですよね…。

とりわけバックハンドストロークは負担が大きいです。

強い痛みを伴う場合があります。

テニス肘だからといって、必ずテニスのシーンで起こるとは限りません。

・ゴルフ

・バドミントン

・卓球

といったスポーツでも手を酷使します。

ボールを繰り返す打つスポーツなら、テニス肘になる可能性は高いでしょう。スポーツがきっかけで起こるスポーツ障害や、ケガの一つでもあります。

テニス肘を改善するには?

四日市のふじた針灸接骨院では、テニス肘の施術をしています。

テニス肘になったら、まずは安静にすることが先決です。テニスも控えたほうが改善は早いでしょう。

ただ、日常生活でずっと安静にしているのは現実難しいですね…。

どうしても手や腕を使う場面は出てきます。

日常の使い方によっては、テニスは控えているにしても治りが遅い場合があります。

安静にしていても、テニス肘が長引くことはあるのです。いかに早く施術するかもポイントです。

四日市のふじた針灸接骨院では、テニス肘の痛みを少なくするだけではありません。

根本的に解決できるよう尽力します!

短い期間で再発しにくい体質を目指します。

テニス肘を予防するには

四日市のふじた針灸接骨院ではテニス肘の予防、再発防止に向けて生活面のアドバイスもしています。

テニス肘にならないためには、

・手や腕のオーバーユースを避ける

・日常的に腕や肩の体操をする

・筋力をつける

・サポーターをしてスポーツする

もしもテニス肘になったかな?と疑わしい時、患部を温めるよりも冷やすほうがいいですよ。