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色彩診断施術 | 四日市で腰痛、肩こりの実績で選ぶならふじた針灸接骨院

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色彩診断施術【三重県初導入】

色彩診断施術とは

「色彩診断施術」とは、色を用いて痛みを取り除いたり、病気を施術する事が出来る、これまでには無い施術法です。
世界でも他に無い施術法です。薬の薬効成分と同じように効果がある色を用いて施術する、つまり服薬せず色を身体に貼るだけで施術が出来たとしたら、また服用している薬の効能を生かす役割をしてくれたらとれも素晴らしい施術法とだと確信しております。
患者様にとっては、検査等で辛い思いをしなくても色彩診断施術で簡易に身体の状態は把握する事が出来、服薬の心配もなく安心して施術が受けられます。

なせ?色で施術出来るのでしょうか?痛みがとれるのでしょう?

私たちの身体は骨や皮膚、筋肉や血管、神経、各種の臓器で成り立っています。
骨が痛めば骨粗しょう症に、胃が痛めば胃炎になります。骨や胃は細胞で出来上がっています。これらの細胞が正しく働いていれば、私たちは健康に生活できます。
しかし、これらの細胞が異常な状態になると、胃の痛みや骨の痛みとなって我々を苦しめ、病気の状態にします。
ところで、色は波長であリ電磁波であり、我々の眼の網膜でそれらの波長が捉えられ色として認識されています

色彩診断施術の原理

障害を受けた細胞から出る波長(周波数)に対して、それと同じ波長をもった色(波長)をカラダの必要な部分に貼付することにより、色の波長が病気の波長を打ち消して細胞や組織を正常化させていくのが、この施術の基本的な原理なのです。

病変部位の電磁波(周波数)を対になる電磁波(カラー)で打ち消すことで正常な状態(波長の平定化)に戻すことができると考えられます。(波長の逆位相による作用)

病巣の波長に対して、カラーの波長が逆位相に働いて病気の波動を打ち消し、病気の治癒を促進させるのです。
それにより、痛みが瞬時に無くなったり、病気が改善に向かうのです。カラー施術は痛みを取ったり、症状を緩和させるだけの対症療法ではなく、細胞や臓器に直接働きかけて治癒を促進させると考えられます。

施術の実際

1)カラーの選択

患者様の悪いところを中指(指先百会)を近づけて、薬指と母指でパワーテストを行い悪い所を特定します。悪い所を特定したら、その部位に手を当てて、もう一方の手でパワーテストを行い必要なカラーを選び出します。

2)カラーの貼付する

選ばれた、カラーを病気の部分に貼ることにより痛みや病気を施術します。病気の部分に、直接貼付する場合もありますが、足や手、耳などの病気を癒すツボや臓器代表領域に貼付する場合があります。
どのような貼り方が有効かは、病気の状態や病気の種類によって異なります。
カラーの入った探索棒でお客さんの悪いところや、病気に必要なカラーを見つけます。

3)カラーの効果はいつまで続くの?

通常1週間以内と考えられますが、原因によっては毎日来て頂く事や週二回の事もあります.その一定期間を過ぎますと効果が弱くなります。また肌をいためる事にもなります。一定期間が過ぎたら張り替えます。毎回同じカラーを貼るのではなく、お身体の状態は常に変化していますので、その時その時の状態をパワーテストで確認しなたら貼ります。

適用疾患

当院は基本的には痛みに対しての施術をしております。難病の方にも対応してます詳しくはお問い合わせください。

料金

20枚まで 5,400円
21枚目以降 1枚につき200円