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腰痛の前兆となるシグナル

2017.08.17 | Category: しびれ,めまい,カイロプラクティック,スポーツ,トレーニング,ヘルニア,坐骨神経痛,接骨院,整体,東洋医学ってなに?鍼灸ってなに?,無痛ピンポイント骨格矯正,狭窄症,腰痛,自律神経症状,針灸,鍼灸,関節リウマチ,骨格矯正

 腰痛のおこりかたには、ぎっくり腰のようにまったく予告なしにやってくるもの、腰の違和感からはじまって徐々に腰痛がおきるもの、臀部の痛みからふくらはぎや足先の鈍痛がでてきたりするものなど、さまざまなタイプがあります。したがって、痛風の発作の前触れのようなはっきりしたものはありません。ただ、どのような腰痛にしても腰の筋肉の疲労や緊張をともないます。ですから、腰がはった感じや疲労感は腰痛の兆しの一つと考えてよいと思います。あるいは、そのような条件があるときに腰の障害がおこりやすいともいえるでしょう。このような場合、仕事が残っているからと、無理をするのは禁物です。また、このようなときには中腰の姿勢は絶対避けるようにし、保温にも気を配りましょう。

当院へのアクセス情報

ふじた針灸接骨院


所在地〒512-1202 三重県四日市市あがたが丘1-20-7
電話番号059-325-4976
駐車場12台(専用駐車場)
休診日月曜午前、日曜・祝日
お盆、正月、GW
院長藤田 武俊