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首の骨の障害 疼痛誘発検査 | 四日市で腰痛、肩こりの実績で選ぶならふじた針灸接骨院

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Blog記事一覧 > 肩こり、頭痛でお悩みの方 > 首の骨の障害 疼痛誘発検査

首の骨の障害 疼痛誘発検査

2017.07.25 | Category: 肩こり、頭痛でお悩みの方

 ジャクソン・テストやスパーリング・テストを行います。
 ジャクソン・テストでは、首をやや後ろにそらせて頭頂部を押します。スパーリング・テストでは、首を横に傾けた状態で頭部を圧迫します。
 これによって痛みが生じる場合には、椎間孔(椎間どうしの間にあるすき間で、ここから神経が椎間の外に伸びている)が狭くなり、神経の根元が圧迫されていると推測されます。