MENU
紹介する TEL LINE
閉じる
メールで送るメールで送る
LINEで送るLINEで送る

理学療法とはどのようなものか

2017.06.28 | Category: カイロプラクティック,トレーニング,ヘルニア,坐骨神経痛,接骨院,整体,無痛ピンポイント骨格矯正,肩こり,腰痛,膝痛,鍼灸,関節リウマチ,骨格矯正

整形外科の治療には、牽引や体操などの理学療法、装具による治療、くすりによる薬物療法、各種の神経ブロックなどがあり、これらを保存方法といいます。また、どうしても必要ならば、病気の内容によっては手術ということもあります。腰痛の原因によっていろいろの治療を組み合わせていくのですが、ここではそれぞれの治療法について個々にのべていきます。ここではそれぞれの治療法について個々にのべていきます。まずは理学療法から紹介しましょう。
 理学療法の理学とはphysicalの邦語訳で、物理の意味です。つまり、力学的な手法や熱を使って治療に応用していくものです。一般にいわれている「リハビリ」がこれにあたると考えてよいと思いますが、厳密にいえば、リハビリテーションはもともと社会復帰を意味するもので、単に理学療法だけを意味するものではありません。
 腰痛の治療に応用される理学療法にはどのようなものがあるか、またどんな場合に利用するのか(適応)、どんな場合にしてはいけないのか(禁忌)について説明しましょう。

当院へのアクセス情報

ふじた針灸接骨院


所在地〒512-1202 三重県四日市市あがたが丘1-20-7
電話番号059-325-4976
駐車場7台(専用駐車場)
休診日月曜午前、日曜・祝日
お盆、正月、GW
院長藤田 武俊