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Blog記事一覧 > 腰痛 > 腰痛の治療 必ず医者に診てもらったほうがよい場合

腰痛の治療 必ず医者に診てもらったほうがよい場合

2017.06.27 | Category: 腰痛

 必ず医者に診てもらったほうがよい場合は三つあります。
 一つは、腰の痛みが非常に強く、顔が真っ青になるほど痛んでいるときです。こんなときは、こちらがなにもいわなくても、きっと救急車を頼むなりしてやってくるでしょう。
 二つめは、腰の痛みと同時に、おしっこをしたくても出すことができない状態(尿閉)になっている場合です。これはもっとも緊急性が高く、一時間のむだも許されません。
 三つめは、腰の痛みだけでなく、下肢の筋力低下やしびれをともなう場合です。
 この三つの場合には、少々忙しくても早く医者に診てもらったほうがよいでしょう。

当院へのアクセス情報

ふじた針灸接骨院


所在地〒512-1202 三重県四日市市あがたが丘1-20-7
電話番号059-325-4976
駐車場7台(専用駐車場)
休診日月曜午前、日曜・祝日
お盆、正月、GW
院長藤田 武俊