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冷湿布とホットパックの方法➁

2017.10.04 | Category: YNSA,しびれ,カイロプラクティック,スポーツ,トレーニング,五十肩,交通事故、労災(鞭打ち、むちうち),坐骨神経痛,婦人科疾患,寝違え,接骨院,整体,東洋医学ってなに?鍼灸ってなに?,無痛ピンポイント骨格矯正,狭窄症,肩こり,肩痛,背中痛,腰痛,膝痛,針灸,鍼灸,関節リウマチ,頭痛,首痛,骨格矯正,骨盤矯正

 湿布剤の使用上のそのほかの注意としては、皮膚のかぶれをおこさないように使用することです。皮膚の弱い人は短時間で、強い人でも半日で、湿布剤を貼った場所の皮膚が赤くなってかゆみを感じてきます。このようなかぶれを防ぐには、2~3時間使用したら、それ以上貼っておくのをやめて皮膚を休めてやることです。とくに、夏のように汗をかく季節は注意が必要です。塗り薬などと組み合わせて使用するのもひとつの方法です。

当院へのアクセス情報

ふじた針灸接骨院


所在地〒512-1202 三重県四日市市あがたが丘1-20-7
電話番号059-325-4976
駐車場7台(専用駐車場)
休診日月曜午前、日曜・祝日
お盆、正月、GW
院長藤田 武俊