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首の骨の障害 動作の観察

2017.07.18 | Category: しびれ,カイロプラクティック,スポーツ,トレーニング,ヘルニア,坐骨神経痛,接骨院,整体,東洋医学ってなに?鍼灸ってなに?,無痛ピンポイント骨格矯正,狭窄症,針灸,鍼灸,頭痛,首痛,骨格矯正

 歩き方などに異常が現れていないかを調べる検査です。
 医師は患者様に診察室などを歩いて何度か往復してもらい、歩幅が小さくないか、足幅が広がりすぎていないかなどを観察します。
 脊髄が圧迫されている可能性があるようなら、医師は患者様に、足をそろえて立ち、目を閉じるように指示するかもしれません。このとき安定して立っていることができず、体が揺れ動くことがあります。
 これはロンベルグ徴候と呼ばれ、神経系のいくつかの病気によって現れます。脊髄では、背中側を縦に長く走る「後索」と呼ばれる部分の圧迫によって、四肢の位置や振動の感覚に異常が生じている場合にこの徴候が見られます。

当院へのアクセス情報

ふじた針灸接骨院


所在地〒512-1202 三重県四日市市あがたが丘1-20-7
電話番号059-325-4976
駐車場7台(専用駐車場)
休診日月曜午前、日曜・祝日
お盆、正月、GW
院長藤田 武俊