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手術が必要かどうかの判定材料にもなる腰部硬膜外ブロック➂

2017.07.07 | Category: しびれ,カイロプラクティック,スポーツ,トレーニング,ヘルニア,坐骨神経痛,接骨院,整体,東洋医学ってなに?鍼灸ってなに?,無痛ピンポイント骨格矯正,狭窄症,腰痛,針灸,鍼灸,関節リウマチ,骨格矯正

 チューブを入れておいて、持続的に薬液を注入する方法では、注入のたびに針を刺す必要がないという利点があります。しかし、チューブを入れているあいだは、一般に入浴は禁止です。
 チューブを入れておく期間は医者の裁量で決めますが、1~3週間くらいで抜き取り、抜き取ったあとものその効果が継続するか、確かめます。入浴以外は、歩いたりなど、ほぼふつうに病棟生活をおくれます。チューブを入れるのは局所麻酔で行いますが、10~15分で終わる手技です。

当院へのアクセス情報

ふじた針灸接骨院


所在地〒512-1202 三重県四日市市あがたが丘1-20-7
電話番号059-325-4976
駐車場7台(専用駐車場)
休診日月曜午前、日曜・祝日
お盆、正月、GW
院長藤田 武俊