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手術が必要かどうかの判定材料にもなる腰部硬膜外ブロック➁

2017.07.07 | Category: しびれ,カイロプラクティック,スポーツ,トレーニング,ヘルニア,坐骨神経痛,接骨院,整体,東洋医学ってなに?鍼灸ってなに?,無痛ピンポイント骨格矯正,狭窄症,腰痛,針灸,鍼灸,関節リウマチ,骨格矯正

 これら硬膜外ブロックは手術を必要としない腰・下肢痛によく効くことが多く、痛みの強い場合に手術が必要かどうかの判定材料にすることがあります。逆にいえば、神経やそのほかの組織の障害があまり強くなく、手術をしないでも神経や組織がどうにか機能を果たせる程度であれば、この神経ブロックによく反応して満足のいく結果が得られることが多いということです。

当院へのアクセス情報

ふじた針灸接骨院


所在地〒512-1202 三重県四日市市あがたが丘1-20-7
電話番号059-325-4976
駐車場7台(専用駐車場)
休診日月曜午前、日曜・祝日
お盆、正月、GW
院長藤田 武俊