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痛みの時間を短くする消炎鎮痛剤➂

2017.07.03 | Category: しびれ,カイロプラクティック,スポーツ,トレーニング,ヘルニア,坐骨神経痛,接骨院,整体,無痛ピンポイント骨格矯正,狭窄症,腰痛,針灸,鍼灸,関節リウマチ,骨格矯正

 消炎鎮痛剤の入ったパップ剤や軟膏などの外用剤もよく処方されます。これら外用剤は使用感がたいせつです。使ってみて気持ちがよかったり楽だと感じるようであれば、そのくすりはあなたに合っているといえます。
 よく湿布は冷たい(冷湿布)がよいのか、温かい湿布(温湿布)がよいのか聞かれます。原則的に急性の痛みならば冷湿布、慢性の痛みには温湿布と使い分けていますが、結局のところ、本人の使用感がいちばんいい指標になります。湿布で注意が必要なのは、長く貼っておくとかぶれる人が必ず出てくるということです。皮膚もだいじな臓器なので、あまり長く貼って皮膚を傷めないようにしましょう。

当院へのアクセス情報

ふじた針灸接骨院


所在地〒512-1202 三重県四日市市あがたが丘1-20-7
電話番号059-325-4976
駐車場7台(専用駐車場)
休診日月曜午前、日曜・祝日
お盆、正月、GW
院長藤田 武俊