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自律神経症状

からだの不調の自覚があるにもかかわらず、検査をしても異常の見られない状態があれば、それは自律神経が崩れているのかもしれません。自律神経はとてもデリケートなため、ストレスの影響を受けやすく、二つの神経の切り替えがうまくできなくなりやすいのです。この切り替えがうまくできない状態が自律神経失調症です。
症状を改善するための治療を四日市市あがたが丘のふじた針灸接骨院で始めましょう。

「自律神経が崩れると」
めまい、ほてり、冷え、だるさ、倦怠感、微熱、不眠、眠りが浅い、眠気、起床困難、疲れやすい、力が入らない、フラフラする、立ちくらみ、発汗、震え、頭痛、ドライアイ、耳鳴り、嚥下困難、胃腸障害、動悸などが自律神経失調症の症状です。

「免疫力を高めましょう」
自律神経失調症になると交感神経が働きすぎてしまします。そうすると血管が収縮して筋肉が緊張し硬くなります。副交感神経が働きづらくなることで内臓の働きも悪くなります。
副交感神経を働きやすくすることで自律神経のバランスを整えて身体の自己治癒力・免疫力を高めて正常な状態に導くことが大切です。
ツボやコリを刺激する事により患部の症状を取り除き、自律神経のバランスを調出ることができます。四日市市あがたが丘のふじた針灸接骨院にご相談ください。

当院へのアクセス情報

ふじた針灸接骨院


所在地〒512-1202 三重県四日市市あがたが丘1-20-7
電話番号059-325-4976
駐車場12台(専用駐車場)
休診日月曜午前、日曜・祝日
お盆、正月、GW
院長藤田 武俊